こちらのページでは、みどりとまつり2026で開催される、ライブパーフォーマンスや大道芸&練り歩きのご案内となります。魅力的な出演者によるパフォーマンスが盛りだくさん!みんなで楽しみましょう~!

みどりとまつり-&greenfes2026-みどりのまちに暮らす わたしたちのおまつり

日時:2026年3月20日(金・祝) 10時から15時
会場:北本総合公園(埼玉県北本市古市場1-167)/ベジファーム北本のネギ畑(北本総合公園西側畑)/キッチンカー会場(北本市体育センター前広場)
入場料:無料 主催:北本市 お問合せ:北本市観光協会 048-591-1473

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当日の駐車場や開催情報はInstagramからご確認下さい

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各コンテンツごとの情報はこちらから!

みどりとまつりの内容や情報については下記のテーマに分けてWEBサイトに掲載しています。詳細については各ページをご覧ください。

①開催概要について

②出店のお店について

③手話べりネギ焼き&体験ワークショップについて

④ライブパフォーマンス&大道芸について

⑤もりとこプレーパーク&こどもまつりについて

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 DJ&アコースティックライブ
@みどりとエリア芝生広場

北本市観光大使長島涼平氏のコーディネートによるDJ&スペシャルライブを開催!

タイムテーブル

12:00-12:30 松本誠治(the telephones)DJ
12:30-13:00 岡本伸明(the telephones)DJ
13:30-14:00 石毛輝(the telephones)DJ
14:15-14:55 三浦太郎(フレンズ)アコースティックライブ

出演者

松本誠治 (the telephones)

the telephonesのドラムプレイヤーとして様々なフェスやビッグイベントへ出演、単独での武道館公演や、バンド主催イベントを埼玉スーパーアリーナでの開催も行う。そしてバンド活動と並行してDJとしても精力的に活動を行なっており、出身地である北浦和を中心とした地元密着型のイベント『We Come One』のオーガナイザーも務め、各バンドのツアーや、他のオーガナイザーとのイベント共催、サーキットイベントへの協力等まで展開している。2017年8月より大宮BaseDJとして更に活動の場を広げている。

岡本伸明 (the telephones)

the telephonesのSyn /Cho / C.Bell / Shriek担当。オリジナリティ溢れるダンスと規格外の行動で観客を魅了させるバンド内の風来坊。またバンド活動だけでなく、個人でのDJ活動も精力的に行っている。

石毛輝 (the telephones)

埼玉県さいたま市出身のミュージシャン。2005年に北浦和にてディスコパンクバンドthe telephonesを結成。Vo/Gt/Synと作詞作曲を担当。2017年にエレクトロニックバンドYap!!!を結成。またバンド活動だけでなくソロ名義、DJ、楽曲提供、サウンドプロデュースやミキシングエンジニアとしても活動している。

三浦太郎(フレンズ)

1983年6月28日生まれ。長崎県佐世保市出身。神泉系バンド「フレンズ」で、Guitar・Vocal・Chorusを担当。作曲を手掛ける。フレンズとして精力的に活動をしながら、sumika, reGretGirl,Mega Shinnosukeの楽曲やライブにもサポートメンバーとして多数参加。以前活動していたHOLIDAYS OF SEVENTEENも一年に1度のペースで活動中。一児の父であり息子と一緒に電車を観に行くのが趣味。

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ライブ/パフォーマンス/大道芸
@会場のどこかで練り歩き

北本団地ジャズ喫茶『中庭』のオーナーであり、コントラバス奏者/馬頭琴弾きの落合康介氏コーディネートによる、みどりとまつり特別楽団の演奏や練り歩きが行われます。会場のどこかでお会いできますのでお楽しみに。何か音の鳴るものを持ち寄って一緒に演奏しましょう!

ざやえんどう

2016年、さや(テニスコーツ)と遠藤里美 (biobiopatata)により発足。普段、別のバンドやソロで活動するメンバー、植野隆司(テニスコーツ)、小野崎清一(アンデルセンズ)、川松桐子(tail)、斉藤友秋、篠原敏蔵、関 雅晴 (sekifu)、田中 充、沼田佳命子(tail)、廣瀬寛(tail)、間部 賢、中村康久、関春彦、toumeg、らでブラスバンドを編成、オリジナル楽曲を軸に演奏する画期的な試み。完全アコースティックなので、街の中、森など、野外でもよく演奏する。2018年、2019年ミュンヘンのAlien Disko Festivalに参加し、発足時にインスパイアされたバンド Hochzeitskappele と共演、一緒に街をパレードした。2019年1st CD&譜面集『ざやえんどうの音楽』リリース(majikick)、のちにドイツ・Alien Transistorレーベルよりレコード盤リリース。2021年11月『ざやえんどう3』をMinna Kikeruにてリリース。2023年6月『ざやえんどうフォーエバー』をMinna Kikeruにてリリース。メンバーはその時々で様々。

大隅健司 声・パーカッションなど

2003年に声とドラムからはじまるバンド『恥骨』を結成。声、指揮、動き、鳴りもの、吹きもの、木などあらゆる物、音を用いてからだの動きにまかせたり、ずらしたりして現れるリズムで即興で音楽する。2011年より『JAZZ ARTせんがわ』のキュレーター、2022年日仏共同製作現代サーカス舞台、束芋×ヨルグ・ミュラー『もつれる水滴』では声、自作楽器を用いた音楽を担当。長野の民話を上演するプロジェクトちいさがた未来民話研究会副会長。

高岡大祐(Daysuke Takaoka) tuba

大阪生。90年代中頃より音楽活動を開始し、以降即興演奏とジャズ、音響的な側面を持つアコースティック/エレクトロニクス的な演奏形態を中心として演奏を開始。独自に開発した数多くの特殊奏法を駆使しアコースティックでの表現を追求し、吹奏の限界拡張に挑戦中。現在、板橋文夫オーケストラ、渋谷毅エッセンシャルエリントン、華村灰太郎カルテット、桜井芳樹ホープ&マッカラーズ、自身のリーダーバンドDead Man’s Liquor、歌女(石原雄治,藤巻鉄郎)等、ジャズやロックなどバンド活動多し。

坂本弘道(cello, etc)

即興、アートシーンにおける日本の前衛的なチェロ奏者。鉛筆、電動工具など様々なオブジェクト用いる世界でも類をみないオリジナル奏法で知られる。ソロ公演、多種多彩なセッションを国内外で展開。また作編曲家として多くの舞台や映像の音楽制作を手掛ける。シスカンパニー『風博士』『シラの恋文』『夫婦パラダイス』『やなぎにツバメは』、KERA MAP『修道女たち』、パルコプロデュース『桜文』、アニメーション映画『緑子/ MIDORI-KO』等々。所属バンド「パスカルズ」ではドラマ『凪のお暇』映画『さかなのこ』等の作曲を担当。「JAZZ ART せんがわ」プロデューサー。

charu (チャル)

contemporary tap dancer
幼少からクラシックバレエ、ピアノに興味を持つ。ダンス創作に目覚めたのち、コンテンポラリーダンスなどに出会い、タップダンスは独学で始める。”自らが音になる”をテーマに、ジャンル問わずセッションを繰り広げ、表現の幅を広げている。コンテンポラリータップは造語。生演奏、即興などのパフォーマンスを得意としている。ライブやイベントの開催、振り付け、ステージ主宰、海外出演、映像制作 、日本各地でタップダンスワークショップ&ショーなどを行う。

岩本大紀 dance

舞踏家・ダンサー
1991 年生まれ/鹿児島県志布志市出身/身長176cm 体重68kg
桜美林大学にてコンテンポラリーダンスを木佐貫邦子に師事。卒業後舞踏カンパニー山海塾へ所属。2017年以降の国内外全ての山海塾公演に出演。モデルとしても海外の雑誌へ参加。𝐒𝐔𝐏𝐄𝐑 𝐁𝐄𝐀𝐕𝐄𝐑・SIRUP・いきものがかり・King GnuなどアーティストのMVにも出演している。

落合康介 (馬頭琴)

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みどりとまつりの内容や情報については下記のテーマに分けてWEBサイトに掲載しています。詳細については各ページをご覧ください。

①開催概要について

②出店のお店について

③手話べりネギ焼き&体験ワークショップについて

④ライブパフォーマンス&大道芸について

⑤もりとこプレーパーク&こどもまつりについて

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